指輪だった0.31ctのダイヤをペンダントトップにリフォーム加工させて頂きました。 最近ダイヤの座の部分に直接ネックレスを付けるタイプがまた流行りだしたようです。金具が前に回ってくるのが嫌だと思われるお客さまはこのタイプを選ばれるようですね。 このような直付けタイプのペンダントトップは今までなら小さな爪で留めるタイプか、あるいはレール留めのものが殆どでした。が、今回はお客さまのほうからこのような感じで、とご提案頂きましたので全くその通りとは行きませんがそれに近い雰囲気で加工させて頂きました。どこかしら気品を感じさせるデザインですね。素敵です! 一緒に写っているプラチナとピンクゴールドの指輪は一緒に(というかこちらのほうが先にご依頼頂いておりました)加工させて頂いたものです。指輪の幅は1.2mmの緩やかなV字のリングです。ピンクとプラチナの配色はどこかしらやさしく上品な組み合わせです。 |
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